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フリートーク

ニラにーと俺の小説投稿

投稿者:nightmareさん 10代 

俺らで小説とか投稿する。
単発とか、シリーズとか。
見たかったら見てくれ。
運営は俺とニラにー。
誰でも投稿していいぜ。
あ、ニラにー、呼び捨てすまん。

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質問日時:2019-09-21 23:12コメント数:33

コメント

回答者:nightmare さん 10代
回答日時:2019-10-07 20:05

おけ

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-27 21:21

小説変えます

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-27 21:21

やっぱり違うのにします

回答者:nightmare さん 10代
回答日時:2019-09-23 07:40

面白そー♪

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 22:42

10話 動き出す影
そのころ…
?「ついにあの計画を遂行
する日が来たな。」
?「ついにね!
やったわ!やっと大暴れできる!」
?「あんまはしゃぐなよ。でも確かに
大暴れできるな。」
そうして影達は動き始める
そしてまた静寂という暗闇が先程の会話を揉み消してしまう。
こうして会場にいるものは誰も気づかなかった。次の日に予想もしない
波乱万丈が起こることを。

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 22:25

9話 スライムの能力
ナ「スライムによくメタルスライムとかいるだろ?
アレは遺伝子に異変が起こってああなった訳でもないし、突然変異した訳でもない。」
ジ「じゃあなんなんだよ。」
俺はニヤッと笑って答えた。
「スライムはなぁ、まれに希少種が
生まれるんだよ。
そいつは『融合』って言う能力を
持ってるんだよ。
メタルスライムはその能力を使って
メタルと自分の体を融合させ、
メタルスライムとなるんだ。
さっきの試合で俺は手を元々試合前
から持って鉄の破片と融合させて
形を変え、剣を作り出したというわけさ。」
ジ「そんなことしてるスライム見たことねぇぞ。」
ナ「当たり前だろ。
スライムだってそんな知能は高くない。
俺は人間とハーフだから
そういうことが出来ただけだ。
そして結果お前が負けただけ。
Are you OK?」
ジ「てめぇ最後にむかつく
こと言いやがったな。
よし次に俺はお前にぜってえ勝つ!
分かったか!」
こうして俺の波乱の大会の1試合が
終わったのだった。

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 22:12

8話 試合後
ジ「てめぇ何をやったんだ」
試合後ジルが聞いてきたので俺は
答えた。
ナ「別に、ただ持っていた『力』
をイラついたから全力で使っただけだよ」
ジ「お前のことをお前が所属してるギルドに聞いたぜ。
お前スライムとハーフなんだってな。
あの最弱モンスターと言われるスライム
の力でどうやって俺を倒した?」
ナ「なあに簡単なことだよ。
お前は本来のスライムの能力を知らないんだ。」
ジ「何?」

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 22:05

7話 解説
実は0話で言った通り主人公ナナシは
モンスターハーフです。
そしてその入ってる血は…
スライムなんです

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 21:16

7話は解説投稿です!

回答者:ニラにー さん 10代
回答日時:2019-09-22 15:58

6話 初戦
ジ「俺はなぁ剣と魔法を合成して技を作れるんだ」ほぉ…それはわざわざご丁寧に技を教えてくれてありがたいねぇ
俺は今あんたにむかついてるんだよ
一瞬で決める!
その瞬間その会場にいたもの全てが何が起きたかわからなかった
なぜなら…
一瞬でナナシの手から鋼の剣が
出現しそこからとんでもない速さでジルに接近し、峰打ちで倒したのだった
よって初戦終了
それはわずか5秒の試合だったという

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